トップが現場で声をだした...

"お疲れさん","ありがとう"

下を向く現場の人々に笑顔が戻った.

この会社がなぜ35年続いて今だなお成長し続けるのか?

答えは一つ

厳しい場面こそ笑顔をつくった.

何のために,誰のために,何を手に入れるため,どう頑張るのか.

最後は誰かと笑顔になるため...

片桐公秀はそんな想いを育てることで,35年間"社員の本気"を見続けてきた.

あなたの想いは,どこに向かうべきか,この仕事を通じてどう頑張るべきか?

正しく想いを実現する.

その実現の中に,"ありがとう"のドラマが生まれます.

今,やりたい仕事がなくても幸せにしたい人や,ありがとうを伝えたい人がいるはず...

あなたの"想い"を聞かせてください.

あなたのドラマが,私達片桐工業を成長させます.

想いを聞かせて下さい

私達と実現させましょう!!

あなたはできる。